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刀剣はたや 日本刀詳細ページ
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 保存会  
脇指 相州住広光 品番
 31-2477
Wakizashi SOUSYU JYU HIROMITSU 国・時代
相州 室町初期 宝徳頃
白鞘入り  保存会
刀長 44.7cm(1尺4寸7分) 反り0.9(3分‐厘) 元幅 3.0cm 先幅 2.71cm 元重 6.2mm 先重 4.4mm 刀身重量裸身400g 鞘を払って-g 目釘穴 3 刃文乱刃 価格
 1000,000
 (税込価格)
正宗の次の相州物の代表は秋広、広光である。初代は南北朝の中頃(1345)から始まる。三代広光は正長(室町初期1428)頃から始まる。、日本の刀剣学者佐藤寒山先生は宝徳頃(1449)と言うので三代の広光であろう。
地金小杢肌刃紋小沸出来刃中沸島砂金線入る。刃中一面に沸入り出来すこぶる良い。